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地獄の業火が審判を告げる

IMG_9580.jpg絶対可憐チルドレン366th sense.リターンオブファントム(20)
扉はB-2ステルス戦略爆撃機 開発はノースロップ・グラマン社とまたブラックファントムの母体です。
誰が生き残るか、どの組織が残るのかを天に運を任せるということですが本当に自分がギリアムが生き残る確証なくやるとは思えませんね。
フェザーの介入で未来が変わるのは22巻のガスタンクのシーンに今回のシーンでよりナイが亡くなる未来を改変したという印象が付けられた感じですね。
黒い幽霊は正悪両方を売りさばく企業に、エスパーと殺人兵器が同義になりエスパー隔離排斥運動が加速、エスパーは反発しそれがさらに弾圧を生む悪循環。バベルもエスパーの育成保護の方針を捨て管理監視のための組織に方向転換て局長の腕力も柏木さんの魔法のお茶も効かない状態となってしまうのですね。
そして少佐の提案は伏線として取って置かれることに。でも2020年の少佐の姿初めて出てきましたね。この状態だとドラマCDのようにはならないな・・・
そして、ラストのこの展開。煽りも「誰にも愛されなかった者、全てを愛する者、愛を失った者---未来は誰の手に!?」となっていますが。全員の反応が面白いですね。ギリアムは勝手に少佐の仕業だと思い込み「バ・・・バカにする気か兵部」と逆ギレw皆本はわけわからずw少佐は「皆本が死ぬと薫が死に、皆本が生きると女王が死ぬ」という大元の予知からワケがわからなくなっていますねwいやーこの展開どうなるかまったくわかりません。
あと4週ぐらいで年末進行に突入するので切り良く終わるのか三つ巴の最中に3週間のお休みに入るのか微妙なところになってきました。高確率でお預け食らいそうな気がしますが12月にチルノ発売ないですから今年こそは長期休載は回避されるかな・・・
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[ 2013年11月17日 23:21 ] カテゴリ:絶チル本誌 | TB(0) | CM(0)
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