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時をこえて向かい合う、あたしとあたし―――

fc2blog_2014022315013529c.jpgゆーぽん先生風の少佐 いやどうでもおよいのですが、皆本丈夫だな。
フェザーを伊号のポットに封じるってマテリアルと脳みそだと同居やばいでしょうね。カタストロフィ号の操船装置設定もアンリミからきていますが、あんな形で持ち運びできるならもともとどこにあってもよかったのかもしれませんね。
フェザーが残した最後の言葉「必要なときがきたら、あなたはためらわないで」あの未来が実現しそうでよかった。
顔の書かれていない陸軍超能部隊メンバー 少佐が変わっていく物語にもなりそうですが、もう小学生編の「薬が効かなくなってきている」から未来のベットで伏している少佐までに変われるのかな。その時が来るまで温存されている不二子ちゃんともに最後はこの二人で飾ってほしくもある。子供たちにつないでいく感じで。
次号 中学生編最終回・・・
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[ 2014年02月23日 15:46 ] カテゴリ:絶チル本誌 | TB(0) | CM(0)
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